教授
丸山総一 |
| 略歴 |
| 昭和57年 |
日本大学農獣医学部獣医学科卒業(獣医学士) |
| 昭和59年 |
東京大学大学院農学系研究科修了(農学修士) |
| 昭和59〜60年 |
(財)競走馬理化学研究所(研究部分析開発課)勤務 |
| 昭和60年 |
日本大学農獣医学部(現・日本大学生物資源科学部)助手 |
| 平成4年 |
日本大学農獣医学部(現・日本大学生物資源科学部)専任講師 |
|
博士(獣医学)取得 |
| 平成7〜8年 |
カリフォルニア大学デイビス校客員研究員 |
| 平成10〜17年 |
日本大学生物資源科学部 助教授 |
| 平成17年 |
日本大学生物資源科学部 教授,現在に至る。 |
| 受賞 |
| 2005(平成17)年 |
日本獣医学会賞(猫ひっかき病の疫学に関する研究) |
| 学会・学外活動 |
| 平成19年〜現在 |
神奈川県動物愛護管理推進協議会委員 |
| 平成19年〜現在 |
神奈川県衛生研究所外部評価委員 |
| 平成18年〜現在 |
獣医疫学会 理事 |
| 平成17年〜現在 |
埼玉県衛生研究所外部評価委員 |
| 平成17年〜現在 |
日本獣医公衆衛生学会 理事 |
| 平成15〜16年 |
横浜市ウェストナイル熱等対策検討委員会 委員長 |
| 平成15〜18年 |
神奈川県獣医師会広報委員 |
| 平成14年〜現在 |
関東獣医師会連合会,神奈川県代表評議員 |
| 平成13年〜現在 |
神奈川県動物由来感染症対策検討会 委員 |
| 平成13年〜現在 |
人と動物の共通感染症研究会 幹事 |
| 平成12〜13年 |
動物由来感染症監視体制整備事業に係わる「調査項目作成検討会」委員(日本獣医師会) |
| 平成11年〜現在 |
日本獣医学会 評議員 |
| 平成11〜18年 |
獣医疫学会 評議員 |
| 所属学会 |
| 昭和60年〜現在 |
日本獣医学会会員,日本獣医公衆衛生学会会員 |
| 平成2年〜現在 |
日本細菌学会会員 |
| 平成4年〜現在 |
日本感染症学会会員 |
| 主な研究 |
| 人獣共通感染症(特に猫ひっかき病)および細菌性食中毒の疫学,病原性発現機序解明に関する研究 |
| 趣味 |
| カヌー,キャンプ,バーベキュー,釣り,スキー,バイクなどもっぱらアウトドア系 |
|
准教授
壁谷英則 |
| 学歴 |
| 平成1年 |
愛知県立 西尾高校卒業 |
| 平成7年 |
北海道大学獣医学部卒業 |
平成11年
|
同大学院修了:博士(獣医学)
「ウシ白血病ウイルス感染症における病態の進行と宿主免疫応答」 |
| 職歴 |
| 平成11年 |
日本大学生物資源科学部・助手 |
| 平成15年 |
日本大学生物資源科学部・専任講師 |
| 平成19-20年 |
Centers for Disease Control and Prevention,
Division of Vector Borne Infectious
Diseases,
Bacterial Diseases Branch ・客員研究員 |
| 平成22年-現在 |
日本大学生物資源科学部・准教授 |
| 現在の研究テーマ |
| 1.Bartonella 感染症の免疫応答、ワクチン開発、マウスモデルの開発 |
| 2.リケッチア症の疫学研究 |
| 3.クラミジア症の疫学研究 |
| 4.野生鹿における人獣共通感染症の疫学研究 |
|
助教
佐藤真伍 |
| 学歴 |
| 平成14年 |
鎌倉学園高等学校 卒業 |
| 平成20年 |
北里大学 獣医畜産学部 獣医学科 卒業 |
| 平成25年 |
日本大学大学院 獣医学研究科修了:博士(獣医学) |
| 職歴 |
| 平成25年-27年 |
日本大学生物資源科学部・助手 |
| 平成28年-現在 |
日本大学生物資源科学部・助教 |
| 学外活動 |
| 平成28年-現在 |
神奈川県動物由来感染症対策検討会 委員 |
| 所属学会 |
| 1.日本獣医学会 |
| 2.日本獣医師会 |
| 3.人と動物の共通感染症研究会 |
| 現在の研究テーマ |
| 1.野生動物におけるBartonellaの生態解明 |
| 2.Bartonellaを媒介するベクターの検討 |
| 3.サル由来Bartonella quintanaの病原性解析 |
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